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施工事例

GC15周年

Graphic Concrete

フィンランドで生まれたグラフィックコンクリートは2018年で15周年を迎えました。

デザイナーが発明した、デザインできるコンクリートの仕上げは現在世界中で採用されています。

 

日本では2008年からグラフィックコンクリートを紹介しています。 きっかけは、東京で開催されたデザイナー・サムリナーマンカ氏自身の個展で紹介されました。 ナーマンカ氏はインテリアアーキテクトとして、また工業デザイナーとしても多才で家具のデザインなども積極的にてがけています。 Samuli Naamanka

Clash

当社が扱う北欧家具を通じて知り合い、親交のあったナーマンカ氏に展示の紹介を受けたなかでも異色だったプリントシートが印象深く刺さった感を今でも覚えています。これが、グラフィックコンクリートとの出会いでした。

新しいデザイン領域を提供できる、やさしい、ストーリーのあるコンクリート。

これもグラフィックコンクリートの魅力の一つです。

記憶に残る、記録として残す、寄り添う、思いが介在する、世代を超えて残る。

そんなストーリーを演出することもグラフィックコンクリートは得意としています。デザイナーの創作意欲がかきたてられます。

 

9月に15周年を祝うイベントに招待され、日本からはGCを国内で手掛けるメーカーを中心としたPCSA(プレキャストコンクリートシステム協会)の皆様総勢16名にご参加いただきました。

 

今後さらに使いやすく、目にする場所をふやしてご紹介してまいります。

私たちがご紹介している商品は、魅力的な空間をつくる建築材料や家具です。

 

グラフィックコンクリートのお問い合わせは当社まで

株式会社ビベル

tko@bevel.co.jp

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