首都圏のオフィスビルにはケアがおすすめです
弊社がご紹介するEMCO社のエントランスマットは、高い汚れ除去効果とスマートな見た目を兼ね備えたハイクオリティなエントランスマットです。
日本国内でも30年以上の実績があります。
エムコエントランスマットは高い製品精度だけでなく、多用途に対応するバリエーションから使用環境に最適な仕様をお選びいただける点も魅力の一つです。
今回はその中でもより堅牢で耐久性の高い「ケア」タイプをご紹介します。

繊維タイプ「ケア」では繊維に高耐久ポリアミドを採用し、より密度の高いループパイル形状にすることで、従来のポリプロピレン製の繊維モールと比べて、歩行耐久性が向上し「へたりにくく」なりました。

また、耐摩耗性を測るためのヨーロッパ規格EN1307ではコントラクト空間の最高レベルとされる33を取得しています。EN1307は国際規格のISO12951に対応しており、日本国内規格JIS L1021-11も同様にISO12951に対応しています。
繊維モールの耐久性が向上しへたりにくくなったことで汚れ除去効果とカーペットのような踏み心地が長く続きます。
繊維モールの耐久がマット本来の機能を持続させ屋内を安全で衛生的に保ち、床材の保護やメンテナンスなどにかかるランニングコストの削減に貢献します。
特に歩行量の多い首都圏のオフィスビルではその効果を重要視することは大きなメリットです。

マットの特長をこちらからご覧いただけます。
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