吸音のある部屋とない部屋の違い

スイス生まれのシームレスで美しいハイクオリティ吸音プラスター「BASWAphon・バスワフォン」は不快な残響音を低減させ、落ち着きと安心と集中力が高まる空間作りに貢献します。
まずはこちらを音をONにしてご覧ください。
残響のある部屋とない部屋の違いをわかりやすく紹介しています。
残響のある部屋では声や音がわんわん響きます。
その結果話声は聞き取りにくく、声による情報の伝達がうまくいきません。
また生活する上で発生する様々な音がそれぞれ響き、心が落ち着かないざわざわした空間になってしまします。
一方で吸音がしっかりされていて残響音がコントロールされている部屋では声や音の響きは適正に抑えられています。
それにより人の声はクリアに聞こえ、情報を聞き逃すことも減り、どこから来るのか分からない不快なわざわ音も低減され、落ち着きのある澄んだ空気感の部屋になります。

BLOG
-

A Bold Direction at Salone del Mobile | Blå Station
2026.04.30
Furniture -

グラフィックコンクリートが演出する表情
2026.04.23
Graphic Concrete -

SOMA | Blå Station
2026.04.22
Furniture -

SOFTSOUNDⓇのご紹介
2026.04.13
SOFTSOUND -

VAPORⓇのご紹介 続
2026.04.10
VAPOR -

VAPORⓇのご紹介
2026.04.09
VAPOR -

はじまり ーグラフィックコンクリートストーリー
2026.03.31
Graphic Concrete -

グラフィックコンクリートのご紹介
2026.03.30
Graphic Concrete -

EMCOエントランスマットのご紹介 続
2026.03.20
EMCO -

EMCOエントランスマットのご紹介
2026.03.19
EMCO