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吸音のある部屋とない部屋の違い

BASWA 2023.02.10
吸音材

スイス生まれのシームレスで美しいハイクオリティ吸音プラスター「BASWAphon・バスワフォン」は不快な残響音を低減させ、落ち着きと安心と集中力が高まる空間作りに貢献します。

 

まずはこちらを音をONにしてご覧ください。

残響のある部屋とない部屋の違いをわかりやすく紹介しています。

残響のある部屋では声や音がわんわん響きます。

その結果話声は聞き取りにくく、声による情報の伝達がうまくいきません。

また生活する上で発生する様々な音がそれぞれ響き、心が落ち着かないざわざわした空間になってしまします。

 

一方で吸音がしっかりされていて残響音がコントロールされている部屋では声や音の響きは適正に抑えられています。

それにより人の声はクリアに聞こえ、情報を聞き逃すことも減り、どこから来るのか分からない不快なわざわ音も低減され、落ち着きのある澄んだ空気感の部屋になります。

バスワフォン

弊社ショールームでは、バスワフォンで吸音された「いい感じ」=「気持ちよさ、落ち着く、快適、あがる」につながっていくってことをご体感いただけます。

ぜひお気軽に「お問合せ」よりお問合せください。